夢見るローズガーデン

ガーデニングとインテリアと日々の徒然・・・自由気ままに書いていきます

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イースター

みなさま、こんにちは。
今日はチョット早いけれど、イースターのお話です。



ester20101.jpg


イギリスではイースターといって、キリストの復活を祝います。
日本ではあまり馴染みがないものですが
この国ではクリスマスと同じくらいに大切な宗教行事です。
ちなみに、イースターは毎年日時が変わるんです、ややこしぃ。
2010年は4月2日がグッドフライデー、4日がイースターサンデイ、
5日がイースターマンデイで連休になります。
そして、学校は2週間イースターホリデイといってお休み!

我が家は無宗教ですが、とりあえず子供のために
エッグハント(お庭にタマゴを隠して子供が探す)をしたり
エッグロール(なだらかな丘の上からタマゴを転がして割れなかった人が勝ち)
なんていうお決まりの遊びをしますが、
ホント・・・・子供だましな遊びです(笑)


そもそも、なぜイースターにタマゴがつき物なのかといいますと・・・
キリストの復活→生まれる→タマゴ
という連想ゲームのようだけど、こういう理由みたいですよ。(うーん、単純すぎる)

それからイースターバニーなんていって、ウサギちゃんも大事なキャラクターです。
ウサギは飛んだり跳ねたりする躍動感があることや
沢山ウサギがいる大地は恵まれている、というイメージからです。
それにしてもこのエッグチョコのラッピングのバニーちゃんは・・・・ぶさかわいい・・・

easter20102.jpg

カップボードは季節のものを飾りやすいです・・・
easter10203.jpg


バレンタインが過ぎるころからエッグチョコがお店に出回ります・・・
エッグチョコはサイズも色もさまざま。

私はこんな風に飾るのが好き。

easter1.jpg


無糖のコーンフレークに溶かしたチョコを加えて
カップケーキの紙カップに「巣」を作ります。
そしてエッグチョコを乗せて出来上がり~。
単純なんだけど、子供にはウケがいいんですよ!

最近は日本でもイースターのエッグチョコや雑貨も多いようですが
英国より、イマドキのネタでした~。




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| Sweet Home | 05:50 | comments:23 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

イースター♪楽しそう~

イースターは日本ではまだなじみがないですけど、
映画を見ているとイースターのエッグハントの風景が出てくることがありますよね。
色とりどりの卵ですけど、アレはゆで卵なんでしょうか?
生卵?前から気になってました。
それとも特別の飾り用卵があるのかしら?
エッグチョコかわいいですね~

| dreamrose | 2010/03/18 07:28 | URL | ≫ EDIT

本物だぁ~^^

捜す!ってだけじゃないんですねぇ~
中途半端な知識しかなかったぁ~(汗)
英語教室でもやってるみたいだけど・・・・
飲食できないみたいで・・・・
ハロウィンも仮装パーティーのみ・・・(汗)
外国の文化もたくさん学んで欲しいですよねぇ~^^
おいしそぉ~な ネストぉ~だわぁ~^^

| ちい | 2010/03/18 08:41 | URL |

こんにちは^^

可愛いディスプレーですね^^
飾れるカップボードがあると いろいろ楽しめますね

ごあいさつ遅れたのですが リンク貼らせてもらいました。
これからも宜しくお願いします。

| * mikurin * | 2010/03/18 09:20 | URL |

レンテンローズと関係?

おはようございます、(今英国は深夜ですね)

復活祭はよく聞きます
なぜかというと私がバロック音楽が好きで
音楽は最終的に宗教音楽にたどり着く
と思っているからです。

日本のポップスやCMで使われているものが
この時代やクラシック時代が元になっていると
思っています。

ところで日本ではクリスマスローズといって
今咲いてるものもそう言っています。

ヨーロッパでは12月のクリスマスの時に
咲くニゲルをクリスマスローズといい
復活祭頃まで咲くものをレンテンローズと
区別地していると聞いたことがあります。
これってほんとうなんでしょうか
日本ではクリスマスローズと
レンテンローズの区別がなく
みんなクリスマスローズと言っています。
まあ、どうでもいいんですが
せっかく英国のブロ友ができたので
お聞きしたかったです。

それからキリストを生んだのはマリア様で
キリストの復活を知らせたのもマリアと
聞きました、これってほんとですか

ヨーロッパではファーストネームを
マリア、とか、マリーという名前が多いですが
同じマリア様のようにつけるんでしょうか

この辺を知りたくていろいろ本を読んだり
したんですがなかなか明快な答えが
みつかりません。
この話わりとバラの名前と関係してるんですよ

すいません長くなりました
お解かりになったら教えてください。

| さをり | 2010/03/18 09:30 | URL |

イースター

イースターのこと全然知りませんでした!
毎年、日時が変わるだなんて!!!
私 エイプリルフールとごっちゃになって 4月1日だと思ってましたよv-411

こういうふうに卵のチョコ飾るだなんて 思いつきもしませんでした!
ク~!!! でも、メアリー家では、飾ってるはしから 卵泥棒の手が
伸びてきそうですけどねv-413

エッグハントは楽しそうです♪ そんな遊びがあったとは!
よく、シチューを作るときに 子供が手伝いたがるので
ジャガイモやニンジンを リビングのあちこちに置いて
「見つけてきてちょうだい」と言ってましたが(まだ小さい時ね!)
もう少し、難しくして エッグハントに挑戦しようかなv-411

| メアリー | 2010/03/18 11:11 | URL | ≫ EDIT

楽しそう!

イースター、楽しそうですねぇ~! 
4月ってのは知ってましたが毎年変わるだなんて!イースターエッグやイースーターのうさちゃんはスヌーピーの漫画で見た事しか知らなかったので勉強になりました~。
日本の行事と英国の行事、両方経験できるゆー2010さんのお嬢さんは幸せですね!
1枚目のお写真のドライのラベンダー、ゆー2010さんのお庭のですか?色がとてもきれい。。

| baramaru | 2010/03/18 21:09 | URL |

知りませんでした

ゆー2010さん、英国にお住まいだったのですね。
ちっとも気が付きませんでした。
ただコメントをいただく時間がこちらの深夜の
2時だったり、4時だったり、6時だったりするので
何時寝ていらっしゃるのかと不思議に思っていました。
イースターのお話勉強になりました。
遠くからの交信とても嬉しいです。

| みずりん | 2010/03/18 22:17 | URL |

おめでとうございます。

ブログランキング 第1位 おめでとうございます。すご~い!!
凄いですね~。さすがです。
益々 応援しま~す。

イースター、英国の情報では聞くことがありますが、
日本では行っているのをまだ見たことがありませんね。
沢山の巣籠りエッグ(これって変かしら?)美味しそうです。
2週間も学校がお休みのホリディは、楽しみですね。
色々計画があるのでしょうか~?


| 八重桜 | 2010/03/18 22:25 | URL |

dreamroseさんへ

dreamroseさん、いつもコメントをありがとうございます。
そういえば、 dreamroseさんは映画好きで良くDVDを借りて見られているんですよね!英語の勉強にもなりますよね!

イースターのエッグハントの卵は、人それぞれで、我が家のように
タマゴのチョコで代用したり、最近はプラスチックの入れ物をパカっとあけると中に小さなプレゼントが入れられるとか、そういうので遊ぶ人もいるようですし、ゆで卵を作ってペイントしたりということもあるようです。
昔はどうやらナチュラル素材で色を染めたりしたようです。
香辛料のターメリックで黄色に染めたりという具合です。
私はちょっと他のもので染めたことがあるので、
次回、ネタにしますね~!お楽しみに!
(って、延ばしてごめんなさい!)

| ゆー2010 | 2010/03/18 22:54 | URL |

ちいさんへ

ちいさん、こんにちは!
イースターは宗教行事ではありますが、
このあたりから気候がぐっとよくなって、
ホリデイ気分になれるわくわくのシーズンだから盛り上がっている気もします。
子供達にとっては楽しいアートクラフト的なことが多いんです、
今回記事にふれませんでしたが、
幼稚園、小学校の低学年では、必ずといっていいほど
ボンネット(麦藁帽子にタマゴやヒヨコやバニー、お花などかざる!)
を作ってきなさいという宿題がだされ、
親にとってプレッシャーだったりします(汗)
イギリスの子供達も、私も含め季節てきに楽しんでいる!
という感じですよん。
英会話はこういう遊びや行事を通して身につけていくと
単に教科書読んで覚えた英語よりも身体にしみこむんですよね!
ちいさんのおこちゃま、英語頑張って~!

| ゆー2010 | 2010/03/18 23:09 | URL |

mikurinさんへ

mikurinさん、リンクしてくださったのですか?!
嬉しすぎます~。私も後ほど早速リンクさせていただきます!!
宜しくお願いいたします。

カップボードは油断するとすぐにごちゃ~となったり、
手が届きやすいので、ついチョコをたべてしまいがち・・・
我が家は狭いので、ここくらいです何か飾れるのって(笑)

| ゆー2010 | 2010/03/18 23:17 | URL |

気付きませんでした

こんばんは。
今の今まで気付かなかったんですが、
ゆー2010さんはイギリスにお住まいなんですね!?
私おバカさんなのかしら。

最近ではハロウィンもイベントとして取り上げられることも増えましたが、日本でのイースターは、全くイベントとして定着していないですね。
お休みになったりするなんて知らなかったです。

子供さんは楽しみでしょうね!

| 初桜☆彡 | 2010/03/18 23:27 | URL |

さをりさんへ

さをりさん、コメントありがとうございます。
私の自己満足な記事でこのように質問を下さって嬉しいです。
チョット調べてみましたよ。
まずはクリスマスローズについて。
やはり英国では白い種類の「Helleborus niger」のことをクリスマスローズと呼ぶようです。他にも「スノウローズ」「ウィンターローズ」「ホワイトクリスマスローズ」とも呼ばれるそうです。

クリスマスローズの白いお花には伝説がありました。
マデロンという女の子のお話です。
キリストの誕生を貢物を持ってお祝いしている人たちがいるなか、
彼女は何も持っていなくて、どこかにお花がさいていないかと見回しても寒い冬、お花はどこにも咲いていません。
彼女が悲しくなって涙をこぼしたとき、天使が舞い降りてきて
彼女のこぼした涙の地面にこの白いお花をさかせました・・・・
というようなお話です。(かなりはしょりました!)
このような伝説があるので、英国ではクリスマスローズというのは「白」に特定するみたいですね!
http://www.noelnoelnoel.com/trad/rose.html

でもですね、いろんなサイトをみていると
レンテンローズという植物の種類の1つとして、白をあげていたり、
ヘレボレス(?)という種類に属しているとしたりするみたい・・・

それから、マリア様のお話をしようとおもっていたら、
ごめんなさい!子供のお迎えの時間になってしまいました!
この続きは後でまた書きます!!
すみませ~ん。








| ゆー2010 | 2010/03/19 00:00 | URL |

おはようございます!

ゆーさん おはようございます!

イースター、タマゴとウサギ 面白いですね!
毎年日にちが違うのにはびっくりしました。確か磔の3日後位に復活されたのでしたよね。大昔、聖書を読んだ記憶も有ります。新旧ともね。

タマゴもそういう理由でしたか。

英国はピーターラビットも有名だし元々ウサギが多いのかな?
ウサチャンもまんまる顔でニュアンスが確かに日本とは違いますね。
二週間もお休みがあったら子供達は喜びそうですね。

| ako | 2010/03/19 05:29 | URL | ≫ EDIT

さをりさんへ(続きです)

マリア様のお話の続きです。

イエス・キリストを産んだ人は聖母マリア様で、
キリストの死と復活の証人のようにされていえるのが
マグダラのマリア様ということで、違うマリア様なんですよね。
Mary Magdaleneと英語で書くようです。
おそらくバラの名前になっているのはこの方にちなんでいるのかな?!メアリー・マグダレン。

英国にいても、キリスト教と一言でいってもなんだか
いろんな宗派があるようでして、私にはさっぱりどこがどうちがうのか
わからないんですけど、後者のメアリー・マグダレン様は
キリストの妻のように称えられている場合と、あまり良くないように
書かれていることもあるようです。

映画のダビンチコードでは、この人との間に子供がいて、
キリストには子孫が存在するんだみたいな内容だったとおもうんですけど、神の子のようにされているキリストなので、
キリストに末裔はいない!と言うひとや、いる!という人など
さまざまで、宗教的な見解と、歴史的な見解と
意見が分れているようで、今日でもナゾが多い話題みたいですよ。

ファーストネームのことは言い切れませんが、
クリスチャンネームを意識している両親と、とくに意識はしていないけれどなんとなくご加護がありますように・・・
なんていう両親もいるかもですね?!
この国にはヨーロッパからの移民もおおいですし、
歴史の流れからインド人も多く、実にイロイロなお名前の人たちが
一杯いますよ。

すみません、あまりきちんとした答えになっていなくて・・・
でも、キリストのお話は不思議なお話も聞くんで、
宗教としてではなく、ちょっとしたエピソードで聞くとおもしろいかもですね。私は無宗教でキリストには詳しくないんですけど、
まめな人は日曜日には教会にいって聖書でお勉強しているようです・・・・。


| ゆー2010 | 2010/03/19 06:16 | URL |

baramaruさんへ

baramaruさん、そうなんですよ、イースターってだいたい4月なんですけど、バラバラなんです・・・。
イースターになるとだいぶ日が延びて、春めいてきてこのあたりから
木々も緑が増していきます。
とにかくイギリスの冬は長くて、日は短くて暗いのでほっとします。
親子でクラフトを楽しんだり、季節の行事を楽しめるのはいいですよね。
baramaruさんのおっしゃるとおり、娘にとってはイギリスの行事と
日本の行事と楽しめて、二ヶ国語を学ぶいいチャンスにはなっているとおもいます。
ラベンダー、そうそう!家のお庭で取れたものです、
毎年いくつか束が出来て、お友達へあげたりしてました。
ラベンダーは癒されますよね!

| ゆー2010 | 2010/03/19 06:29 | URL |

メアリーさんへ

メアリーさんって、本当に面白い方ですよね、ぷぷぷぷぷ。
笑っては失礼なのですが、エイプリルフールとイースターと
ごっちゃになっておられましたか?!
おもしろい・・・・

我が家もお菓子はすぐに減っちゃいますね、
子供は正直なので食べてもいい?って聞くんですけど・・・・
犯人は・・・私だった!つい手が伸びていた!?

シチューを作るときにお野菜を隠しておいて
もってきてもらうというゲームは、かわいいですね!

| ゆー2010 | 2010/03/19 06:33 | URL |

みずりんさんへ

みずりんさん、すみません!!!
変な時間帯にお邪魔していて、心配をしてくださっていたとは!
申し訳ありません、時差があるのです。
私のブログのコメントでは英国にいる話題はでておりましたが、
日記の記事として英国にいるということを伝えたのは
今回が初めてのことなのです。
でも、急な発言で驚かせてしまって、申し訳ありませんでした。
これからも宜しくお願いしますね。

| ゆー2010 | 2010/03/19 06:40 | URL |

八重桜さんへ

八重桜さん、いつもコメントと応援をしてくださって
ありがとうございます!

巣籠りエッグ!素晴らしいネーミングだわ。使わせていただきますね!

クリスマスツリーは今でこそ人気ですし、ハロウィンも日本で流行つつあるようなので、つぎはイースターが流行るかな~。なんて思ったのですが、
日本の場合はこの時期「お花見」で盛り上がれるので、
あまりイースターのような行事は必要ないですね!

イースターの2週間のお休みに加え、学校に休暇願いを出してあるので
日本へ行きま~す。
八重桜さんと地続きの島へ!
海外へ出ると、日本が本当に素晴らしい国だということがわかります。
日本に帰ると、英国に戻りたくなくなるんですよー。




| ゆー2010 | 2010/03/19 06:51 | URL |

初桜☆彡さんへ

初桜☆彡さん、ご訪問ありがとうございます。
実は、今までブログの記事では一言も
英国にいるということは発言していなくて、
今回の記事の中で初めて発言したのです~。
特にプロフィールにも載せていないので、驚かせてしまったらすみません。

日本の春は「お花見」、そしてそのあとはゴールデンウィークが
あって、充分ワクワク気分が味わえるからイースターが
入り込む余地はナシかもですね!
日本の春はキレイですよね。桜が大好きです。
初桜☆彡さんのお名前からして、やはり桜はお好きですか?

これからも宜しくお願いします。

| ゆー2010 | 2010/03/19 07:08 | URL |

akoさんへ

akoさん、おはようございます!早くにコメントありがとうございます。

akoさんは聖書を読まれたことがあるのですか?!
すごい!私は一度もきちんと読んだことがないのです・・・・
昔海外旅行へ行ったときにベッド脇のチェストに聖書が置かれてあって
読みだしたら、そのまま夢の中でした。

そうですよね、3日後に復活したんですよね、
なんとなく私は意識を失っていて、3日後に目を覚ましたのでは?
なんて思ってしまうのですが・・・

イギリスでは野うさぎはよくお目にかかります!逃げ足は速いです!
ピーターラビットが舞台となっている場所が
ナショナルトラストの管轄になっていて、
今でも絵本の挿絵の景色が残っているそうですよ。
私もまだ行ったことがないんですが、いつかは訪れてみたいところです。



| ゆー2010 | 2010/03/19 07:22 | URL |

ありがとうございました

ゆーさん、おはようございます

長々と質問してすいませんでした。

パラダイスロースト(失楽園)を
2冊あるうちの1冊を読んだのですが
よく理解できませんでした。
それでこんな質問してしまいました

この失楽園の神と天使と悪魔の話
とアダムとイヴ、エデンのことを
理解しないとバラというものが
今も息づいて発展してることが
理解できないと思いました。
ヨーロッパでなぜこんなにバラが発展したのか
何でだろう、といつも思うところです。
(日本でもこの天使の名前や悪魔の名前を
バラにつけている方がいます。)


貴重なお時間を使わせてしまって
すいませんでした。

これでまたバラへの愛情が深くなったと
思います。

感謝、感謝です。

コメントも多くなって、ランキングもトップになりましたね
おめでとうございます。

自分のことのように嬉しいです。

| さをり | 2010/03/19 09:33 | URL |

さをりさんへ

さをりさん、コメントと応援ありがとうございます。
マイペースにこれからも頑張りたいと思います!

さをりさんの影響で私もとてもバラの歴史や宗教における存在に
興味がわいてきました~!
ちょっとこれはすぐに調べ切れなさそうです・・・
少しずつ調べてみて、わかったことがあったら
少しずつでも記事にしていこうとおもいます。
時間がかかってしまうかもしれませんが、私もすごく楽しい発見を
期待しているので、宜しくお願いします。

アダムとイブのお話は旧約聖書の創世記の部分らしいですね、
私は旧約聖書も、新約聖書も読んだことがないので、良くわからないのですが・・・

でも、さをりさんがキリスト教の中でのバラについて
興味がありそうな部分をみつけましたので、コピーします。
(長い文面の一部なので英文の始まりは続きからですが・・・)

私の勝手な訳

初期のバラの種類の1つで、ガルシアとドッグローズの交配である
ホワイトローズアルバがある。
時代の中期に、純真に富んだこのバラがが聖母マリアのシンボルにふさわしいと教会によって選ばれた。

Another early rose variety was the white Rosa Alba, a cross between a gallica and a dog rose. In the middle ages, the alba was adopted by the Church as a symbol of the Virgin Mary, for its whiteness symbolised her purity.

というわけで、ホワイトローズアルバは聖母マリアさまのお花なんですね!
知りませんでした~。

| ゆー2010 | 2010/03/19 19:36 | URL |















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