夢見るローズガーデン

ガーデニングとインテリアと日々の徒然・・・自由気ままに書いていきます

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I miss you...

皆様 こんにちは。


今日は私が以前に少しだけ触れたことがある
これでよかったんだ・・・・というお別れがあったときの話なんです・・・。

文中の 「私」 は私、本人で
「アナタ」 はハズバンド君ではありません。

とても長くなってしまったので、アップしようかどうか迷ったのですが・・・
どうぞ、興味のある方だけお読みくださいませ。

(あまりにも長文なのでBGMを用意してみました↓)
 







深い森の木々に、暖炉の灰をまぶしたような・・・

そのときの私の心の色を例えるならばそんな色。

でも、きっとこれで良かったんだと思う。






最後にアナタの後ろ姿を一瞬見たとき、隣にいたのは誰だったのだろうか。

もちろん、そんな事はどうでもいいことなんだけど・・・

アナタが幸せなら。
それでいいんだもの・・・

でもね・・・
あまりに突然の別れだったから、悲しくなったの。

本当は子供みたいに大声で泣いてみたい。
でも、私は大人だし、もちろんそんな大声で泣いたりはしないわ。

アナタはとってもとっても若いし、自由よ・・・
未来があるし、広い世界に羽ばたいたほうがいいに決まっているし、
そういう運命なのよね。

出会ったときから、この別れは予想していたわ・・・
覚悟を決めてアナタとの距離を縮めたのは
夏も終わりに近い、寒い雨の日だった。


早起きなアナタと寝坊しちゃう私。
目が覚めるとアナタはもう出かけていて、
庭で日が沈む頃にゆっくりと一緒に過ごせるのが楽しみだった。

美しい丸い月を見上げていたとき、アナタは何を思っていたんだろう。
アナタがいなかったら、月をゆっくりと眺めることもなかったと思うわ。
私は自然を楽しむことを忘れかけていた気がする・・・

眠そうにしているアナタの背中にそうっと指先で触れては
いつまでもこんなふうには過ごせないんだと切なくなった。
胸の内側から込み上げてくる感情を、何度隠したことだろう。

不意にアナタが私の首筋をくすぐることがあったでしょう、
あんなふうに年甲斐もなくキャッキャと笑ったのはいつ振りだったろう・・・
オバサンだってたまにははしゃぐものよ。


アナタは私の癒しの存在だった。
一緒に過ごした時間は宝物・・・

これで良かったんだ・・・って思うようにはしているの。
幸せならいいんだけど・・・

でもね、やっぱりアナタに会いたい気持ちは今も変わらない。

もしも疲れたら戻ってきて・・・
私の元でおもいっきり羽を伸ばすといいわ。

これからもずっと待ってる。

I miss you...



詳細は続きにて↓


今日の日記、恋愛風に書いてみました(笑)

8月の半ばすぎに、フロントガーデンで野鳥の雛を保護しました。
だいぶ私の悲しみも癒えて、こんな冗談のようなストーリーとして
思い出を綴ることができました。

平凡な主婦の私に何がおきたんだろう??
という展開にしてみたかったのですが、
ちょっとドキドキしてもらえましたか~??

過去記事の「ひと夏の恋」を読まれている方には
オチがお見通しだったかもしれませんね(笑)



野鳥を保護することは自然界のルールを侵すことにもなるので
できるだけ保護することは避けようと見守っていました。

親鳥の元へ帰れるように巣を探したのですが、見つからず、
落ちていた近くの木に戻したのですが、
何度も木から落ちてしまったんです。

雛鳥は巣立ちの練習だったのかもしれませんが、飛べず、歩くこともできず、
小さくジャンプをすると後ろに下がっていってしまいます・・・

道路に出て車にひかれてしまう危険性があったこと、
それと、雛鳥のピーピー!という声でご近所さんのネコが狙いに来てしまったこと、
(追い払いましたが、戻ってきてしまうのです・・・)
そのうちに雨がひどくなり、気温も下がり、雛のそれまでの大きな鳴き声が
だんだんと力強さを失って、弱っていくのが分かりました。
それで、最終手段として、弱った雛鳥を保護したのです・・・

決して安易な気持ちで保護したわけではありませんので、
お叱りのコメント、ご容赦くださいませ・・・



とても小さな レン(Wren)という野鳥で、スズメよりも小さいです。
時がきたら自然に帰ることができるようにと
私なりに世話をしました・・・

17Aug13 041a
苦手な虫を与えるという悪戦苦闘もあったので、
だいぶ私も虫に鍛えられましたよ(笑)


飛べるようになってからはお別れを覚悟してお庭に放していました!

自由に羽ばたいて、早朝からどこかへいって、
お腹がすくとウッドデッキの片隅に置いた餌置き場から虫を取って食べていました。


夕方に暗くなるとまた私たちのお庭に戻ってきていました。
それで最後の一週間は日が沈む頃に一緒に過ごすことが多く、
手のひらに抱っこしながら月を眺めたりしました♪

手の中でウトウトしている雛鳥の背中を指先で撫でるのが
私にとっての癒しでもありました(笑)
でも、そう長くは一緒にいられないという切ない気持ちもあったんです・・・


雛鳥は体重を感じないほど軽くて、
手のひらにいたかとおもうと、急にピョンと肩にきて、
私の首筋に入ってくることもありました。
小さな足がとってもくすぐったいんですよ!
私の髪の毛の内側が温かいから好きだったみたいです・・・

13Sep13 036a

家の中で約2週間、外での放し飼いが約2週間、
一緒に過ごせて幸せでした♪


雛鳥は普段はバックガーデンを拠点にあちこち行っていたのですが、
最後の朝、珍しくフロントガーデンで鳴き声が聞こえたので
あれ?と思って寝室の窓を開けました。

そのときに、二羽の鳥が飛び立っていく後ろ姿を見たのでした。

同じ茶色の鳥で、お母さんなのか、お友達なのか、恋人なのか?は分かりませんが、
それが最後の姿となりました・・・


お天気の良い日はこんなふうに羽を伸ばしたりしていました♪
13Sep13 092a



雛鳥が仲間と自然に戻れたことは喜ばしいことなのはわかっているのですが、
もう会えないのかな・・・と思ったらすごく淋しかったです・・・

これからイギリスはどんどん、寒くなっていきます。
疲れたらまた戻ってきてほしいな・・・
と、日々待っている私なのです。

最後になってしまいましたが、落ち込んでいるときに励ましてくださった皆様
本当にどうもありがとうございました。
そして、長文にお付き合いくださって、どうもありがとうございます!

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COMMENT

おはようございます

BGMがすべてを物語っているようです
これからボランティアです
帰ってきたらゆっくりじっくり
読ませていただきます。

| ハコ | 2013/11/13 07:16 | URL |

初め読んでて・・・
読んでていいのかしら?
と、思うくらい(笑)w
まるで外国映画の1シーンのようでした。(妄想しまくり★)

小鳥ちゃんだったのねppp
解説があって安心しました(^^;)

この夏にそんな出会いと別れがあったのね。
ゆーさんの優しい心がすごく伝わってきました。
恋人ができたのかしらね。
また遊びに来てくれるといいですね~。

| のりりん | 2013/11/13 08:07 | URL | ≫ EDIT

小説は一切読まないワタクシ。
続きを読むまで、いろいろ考えちゃいましたよ(; ̄Д ̄)

ゆーさん、魅力的な人だからなぁ・・
とか
旦那様と仲が良いと思ってたのになぁ・・
とか
お嬢さんには絶対気付かせちゃダメだよ・・
とかとかとか。

やられた・・やられたわ。玉砕で御座いますヽ(+∇+)ノ・・・キュゥ

ゆーさんはもちろん、ご家族にとっても小鳥と過ごされた日々は掛け替えのないものですね。
私も家の中に野鳥の雛が迷い込んできたけれど、野鳥の会に連絡してみたら外に放してくれとの事で放しちゃったけど・・
無事に育ったかどうかわかりません。
保護してあげて、ちゃんと野生に戻っていったのだから、誰に責められる事もないと思いますよ(゚ー゚)(。_。)ウンウン

来年はきっと、親鳥となってゆーさんのお庭に戻ってきてくれるんじゃないかしら♪
それを楽しみに待ちましょう(゚ー゚)(。_。)ウンウン

それにしても、鳥で良かった・・ホントに(;^◇^;)ゝ

| らな | 2013/11/13 08:53 | URL | ≫ EDIT

ハハハ、お見事!異国からの告白かと思いましたよ。

| nik | 2013/11/13 11:04 | URL |

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| | 2013/11/13 12:43 | |

こんにちは~

皆様、けっこうゆーさん、もしかして・・・・って思ったみたいだけど、
私は騙されなかったよ~~笑
鳥、子猫、もしかしてリスとかいろいろ考えたけど、第一候補が正解だったわ。
でも鳴いて知らせて後ろ姿を見せていったところは、泣かせるね。
ちょっとウルウルするじゃないですか。(最近涙腺よわいの)

次は人間バージョンを創作してください。
実行はしないでね。
ハズバンド君のDIY見たいから・・・爆

| dreamrose | 2013/11/13 15:44 | URL | ≫ EDIT

ゆーさん

こんにちは。
楽しく読ませてもらいました。

ゆーさん、ロマンチストですね(笑)。
BGMもとても良かった。

前のポエムも読ませてもらっていたので、
何となく結末は感じていましたが(笑)、
とても良かったです。

素敵なひとときを過ごさせてもらいました。
ありがとうございました。


イギリスも寒いようですが、お風邪など召されませぬよう、
お気をつけ下さいね~。

| ひで | 2013/11/13 16:05 | URL |

以前、このお別れのことを
ちょこっと書いていらした時から
気になっていました。

ちゃんと巣立ちできて
良かったですね!

いつか、里帰り出産しにくるかも
しれませんよ!(・∀・)

あ、「彼」でしたね(爆)

彼女を連れて帰ってきても
シットしちゃダメですよ~♪♪

| メアリー | 2013/11/13 16:49 | URL |

ハコさんへ

こんにちは!
BGMのテンポもメロディーもとても好きなので
今回の記事に選んでみました。
とても長い文章だったので読み手も大変だったかなと思います・・・
これに懲りずまたいらしてくださいね♪

| ゆー2010 | 2013/11/14 04:03 | URL |

のりりんさんへ

こんにちは!
うふふ、妄想していただけましたか~♪
相手が小鳥ちゃんだとわかって読むと、
あぁ、ほんとだ・・・どうってことないジャンって
なってしまうのですが~。
本当にまた遊びにきてくれたらいいなぁって思っています。
家族で来てくれたら最高です!

| ゆー2010 | 2013/11/14 04:05 | URL |

らなさんへ

こんにちは!
らなさん、いろいろと考えさせてしまって
すみません~・・・
相手が鳥さんで安心してもらえましたか?(笑)
らなさんのお家にも野鳥の雛が来たのですね!
イギリスでも野鳥の会のようなグループがあり、
そのサイトで調べたときは手をださないようにということでした。
保護して世話をしながらも、掟を破っているような
複雑な心境だったので、そのときはブログで書くつもりはなかったのです・・・
ほんと!来年に親鳥となって戻ってきてくれたら最高です!
雛鳥の声が今でも耳の奥に残っているからきっと直ぐにわかりそう!

| ゆー2010 | 2013/11/14 04:14 | URL |

nikさんへ

こんにちは!
異国からの告白ではありますが、
相手が若いツバメならぬ、雛鳥のレンでした~♪
お楽しみいただけましたか?
もうこういうお話もこれにてオシマイですね、ネタ切れ~(笑)

| ゆー2010 | 2013/11/14 04:19 | URL |

鍵コメ様

こんにちは!
実は最後に後姿をみた朝、どうしてもっと早起きして
バックガーデンの様子を見なかったんだろうって、
すごく後悔しました・・・
我が家のフロントガーデンの道路を越えた向こう側が
雑木林とその奥に市民農園が広がっているので、
仲間と幸せに暮してくれていたらいいなと思っています。
でも、ほんと、元気なお別れだから
きっとまた会えるかもしれませんよね!そう信じて前向きでいたいと思います。

| ゆー2010 | 2013/11/14 04:23 | URL |

dreamroseさんへ

こんにちは!
さすがはdreamroseさんです!
今回は”羽ばたいて”とか”羽を伸ばす”あたりがヒントになっていたのと
以前の「ひと夏の恋」を読まれている方には
オチが分かるだろうなぁとは思っていました(笑)
しかも~、私に若いツバメがいるわけがありませんよね~。うふふ。
雛鳥を保護してから鳴き声には敏感になっていたのですが
最後の朝は、なんでフロントガーデンに?という気持ちでした。
それが最後になるなんて思ってもいなくて、戻ってこなくて悲しかったです・・・
でもぴーって鳴いて教えてくれたのかもしれませんよね。
仲間と一緒に去っていくところを確かめることができたことはラッキーだったのかも・・・
人間バージョンのお話は難しそうですね(笑)

| ゆー2010 | 2013/11/14 04:32 | URL |

ひでさんへ

こんにちは!
うふふ、楽しんでもらえてよかったです♪
やはり、以前の話を読んでいただいていたから、
ひでさんにもオチがわかってしまいましたか(笑)
まあ、私のストーリーはこんなものです(笑)
これは相手が雛鳥じゃないと、話どころか洒落にもなりませんから~・・・
日本も寒くなってきたようですね。
ひでさんもご自愛くださいませ。

| ゆー2010 | 2013/11/14 04:36 | URL |

メアリーさんへ

こんにちは!
気にかけてくださっていたのですね・・・
報告が遅れてしまいすみませんでした・・・
気持ちが落ち着いたら日記にしておこうと思ってはいたものの
いつも思い出しながらやっぱり悲しくなって
普通に書くことが辛く、ちょっと笑えるオチになるようにアレンジしてみました(笑)
でも、切なかった気持ちは本当のことです。
雛鳥が男の子だったのか女の子だったのか、
実のところ分からないのですが、親鳥になって戻ってきてくれたら最高です!
また虫をたくさん用意しなくっちゃ!

| ゆー2010 | 2013/11/14 04:41 | URL |

こんにちは♪

気になっていたんです、ゆーさんに何があったんだろうって。

小さなヒナちゃんに少しだけ手を貸してあげていたのですね。
あのまま放っていたらきっと消えていたであろう小さな小さな命・・・。
保護するまでのいきさつ、きっと私も同じことをすると思います。
そして、手のひらの小さな小さなヒナちゃん、
羽根を広げたり、屋根の上でポーズを取ったり・・・。
あまりのかわいらしさに涙が出ちゃいます・・・♪
ゆーさんの愛情に包まれて、
お家とお外を行き来しながら育っていったのですね。
それはきっと親鳥がヒナを育てるのと同じ。
ゆーさんをママと思って安心してスクスク育ったのね。
悲しいお別れでなくてよかった!
幸せのお別れですもの。
ゆーさんに感謝の声を発して巣立って行ったのね。
ゆーさんの優しいお庭にいつか巣を作って家族が増えるといいな~♪

| るり玉 | 2013/11/14 12:18 | URL |

こんばんは、ゆーさん♪
ふふ、私もdreamroseさんと同じく騙されませんでしたよ(笑)
きっと野鳥か、迷子になった犬猫の保護か?と思いましたが、野鳥だったのですね。

私がたった一日子ウサギを見つけた時でさえ、気になって気になって仕方がなかったのですから、保護したヒナ鳥が自然に帰るのを見届けるのは、さぞ気になって寂しかったことと思います。最初から自然に戻すつもりでの保護でも、やっぱり別れの時は難しいですよね。
きっと伴侶を見つけたのですよ、そして巣をつくりにまた戻ってくるかもしれませんよ。そうしたら、可愛いヒナ鳥達の声がお庭に響くかもしれませんね♪

それにしてもゆーさんってば、やっぱり夢見る乙女だわ~♡

| wilmslow | 2013/11/14 13:42 | URL | ≫ EDIT

初めのほうを読んでいるとき
日本のTVアニメーションのあらいぐまラスカルをなんとなく想像していました。
でも、野生動物を放し飼いにできるほど
自然の中にお住まいではないよねと思い
何か訳ありのお子さんを一時お世話されていらしたのだろうかとか
(シリア難民とか;;;)
そんな風に思いながら読ませていただいてどきどきしました。
最後まで拝見すると、あらいぐまラスカルに近いお話のような。。。
ラスカルは、もう何十年前のアニメだったかは忘れましたが
当時、とてもとても感動したアニメで
今でも印象に残っています。
主人公がラスカルを森に返すクライマックスは
涙なくしては見れませんでした。
先日、日本の歌手のこぶくろが、涙という字は
さんずいに戻るという字なんですよね、って言われていていました。

| フレデリック | 2013/11/14 15:05 | URL | ≫ EDIT

しつこく登場w

私はラブロマンスとか苦手なの~
だから小鳥ちゃんとのエピソードがたまらなく
ツボだったわ~。
こういう話大好きよ♪
ゆーさんの戸惑いながらも小鳥ちゃんの
命を守りたいところなんて涙出ちゃう!!
ますますゆーさんのこと大好きになりました(^▽^)

| のりりん | 2013/11/14 17:37 | URL |

るり玉さんへ

こんにちは!
長い間気にかけていただいて、申し訳ありませんでした・・・
保護するとき、娘は最初からお家にいれたかったみたいで
でも私もハズバンド君もこれは本当に大事なことだからって
すごく言い聞かせて長いこと見守っていたんです。
でもとうとう、もう限界かもしれないと弱ったときに入れたんですけど
そのときは今度はもっと早く保護してあげたらよかったのかなと
一晩越せるか心配でした。
元気になってからは、今度はお別れが不安でしたが
でも、るり玉さんがおっしゃるとおり、幸せのお別れでうものね。
親鳥になってお庭にまたいつか戻ってきてくれたら最高です!
お庭には巣を増やしました。どこかを気に入ってくれたらいいなぁって思っています♪

| ゆー2010 | 2013/11/14 19:05 | URL |

wilmslowさんへ

こんにちは!
うふふ、もう私の話もお見通しですね(笑)
ほんとうに、そうなんですよぅ、自然に戻すつもりでいても
だんだんと離れたくないなっていう気持ちも出てきて・・・
お庭で暮しだしてから、もうこれが最後かもって
いつも姿を確認しては淋しい気持ちで、また夕方に近くに戻ってきていると
ほっとしたりして・・・
お気に入りだった木に巣を置いてそこを拠点にしていたのですが
今はまだ空き巣のまま・・・
そしてアチコチに小さい巣を増やしたけれど来てくれるかな・・・
夢見るおばさんもいい加減にしろって感じですが、自分ではまだ乙女のつ・も・り!

| ゆー2010 | 2013/11/14 19:10 | URL |

フレデリックさんへ

こんにちは!
あらいぐまラスカル、良いお話でしたよね!!
大好きでした。でも、せつないんですよねぇ・・・
雛鳥を保護したときに、別れが辛いなぁって
出会いからもう別れを予想して、複雑な心境でした。
常々、娘には雛鳥は自然のもので、私たちのものじゃないからね・・・
って言い聞かせて、それが実は自分への言葉でもあって、
雛鳥が飛び去ったあとは娘より私のほうがいつまでも淋しがっていたかも・・・
涙という字、さんずいに戻る・・・すごく綺麗な字なんだなぁって
改めて思いました♪

| ゆー2010 | 2013/11/14 19:18 | URL |

のりりんさんへ

こんにちは!
うふ、ラブロマンスかと思いきや小鳥ちゃんとの思い出でした♪
でも、もうこういう話はネタ切れで、ブログに登場することは
もうないかなぁ~・・・
しかも、私の書く話のオチはいつもこんなで、ネタバレですからね(笑)
私はのりりんさんの自然の恵みへの想いやクリエイティブなところが大好きですよ♪
またお庭のこともアレンジメントのこともいろいろと教えてくださいね!

| ゆー2010 | 2013/11/14 19:22 | URL |

おはよう!

ゆーさん おはよう!
話の展開にワクワク、
BGMで妄想もMAXに~~~☆☆☆
夏のクワガタ同様、オチもバッチリで楽しかったわ~
雛の事、気になってたけど、アクシデントは有ったけど無事に巣立ち出来て良かったね~~~☆うちの卵はあの後、落ちて割れてたの。(^_^;)
元々うちには大きな電柱が有ってね、カラスがよく来てたから、カラスにやられたのか?親鳥が諦めたのか・・・・・・・・
ゆーさんは寂しいだろうけど、雛は感謝しながら巣立ちした筈よ。
野生のエルザの様に、来年はゆーさんちのGardenで子育てするかも!
楽しみが増えたね。
何時もいた子が居なくなると、本当に心に穴が空いた様になるけど、それも一つのお仕事が終わった証。良く頑張ったね~~~☆

| ako | 2013/11/15 09:07 | URL |

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| | 2013/11/15 10:09 | |

akoさんへ

こんにちは!
うふふ、もう私のストーリーの展開はお見通しですよね(笑)
akoさんのお庭の卵は残念でしたね・・・
自然界の弱肉強食の世界は厳しいでしょうね。
カラスもお腹がすいていたのでしょうから、責めることもできないし・・・
そう思うと卵から雛がかえるというのはとても奇跡的なことなのかもしれませんね!
まさに、心にすっぽりと穴があいたようだったのですが、
やっと写真を見ながら思い出を振り返ることができるようになりましたよ。
また家のお庭で会えるといいなぁって、思っています♪

| ゆー2010 | 2013/11/16 05:36 | URL |

鍵コメ様

こんにちは!
嬉しい!ドキドキしてもらえましたか?(笑)
鍵コメ様はお子さんから遠くに住んでいらっしゃるのですね・・・
淋しいですよね・・・
私も普段は日々の忙しさで気分もまぎれたりするのですが、
ふとした瞬間にすごく淋しくなったりしてしまいます。
あと、虚しさで目が覚めて、なんとなく天井の角をみつめて
涙がでちゃったり・・・
本当に、里帰りしてくれたら嬉しい!元気になっちゃう!
また会いたいなぁって思います♪

| ゆー2010 | 2013/11/16 05:43 | URL |

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| | 2013/11/17 08:21 | |

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| | 2013/11/23 13:58 | |

鍵コメ1様

こんにちは!
お返事が大変おくれてしまいまして、もうしわけありません。
リフレッシュ休暇をとって、パワーアップしてきました~。
鍵コメ様も雛鳥との出会いがあったのですね・・・
きっと美味しいミルクパンをごちそうになって、雛ちゃんも元気がでたでしょうね!
また鍵コメ様のブログにもお邪魔させていただきますね。
どうぞ、これからも宜しくお願いします!

| ゆー2010 | 2013/11/29 20:02 | URL |

鍵コメ2様

こんにちは♪
お返事が遅れてしまい、もうしあわけありません~
ご心配をおかけいたしました~。
大丈夫ですよ、今年はなんとか暗い冬をのりきれるように
リフレッシュして、そしてビタミンDの錠剤をのむように心がけています。
いつも温かいコメント、どうもありがとう☆
わたしも鍵コメ様のファンですよ♪
これからお邪魔するのが楽しみ!ではではのちほど~。

| ゆー2010 | 2013/11/29 20:04 | URL |















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